USDL
(Universal Service Description Language)
公開について

 
 

公開の目的

ユビキタスサービスを記述する共通の形式をUSDLとして定め、オープンな仕様として提供し、広くユビキタスサービスの相互利用を図る。
また、新規参入者の導入コストを低減し、迅速かつ広範な普及を図るため、用例集を公開する。
 
 
公開の主体
ユビキタスネットワーキングフォーラム
 
 
公開の対象物
Universal Service Description Language 2010年9月版 仕様書
Universal Service Description Language 2010年9月版 用例集
 
       
 
公開する対象物の
ライセンス

基本ポリシー: 普及を優先

【要 約】

  • 著作権・版権・所有権は、ユビキタスネットワーキングフォーラムにある。
  • 誰でも無償で無制限に利用できる。
  • ユビキタスネットワーキングフォーラムは、公開対象物に関してなんら責任を負わない。
 
 
入手方法
ユビキタスネットワーキングフォーラムWebページより   ダウンロード
 
  参考資料 USDL仕様書・用例集の公開について (PDF:419KB)